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<title>CAD支援ソフト探索</title>
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<description>基板設計CADや図脳RAPID3Dをはじめとした3DCADの寸評</description>
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<title>イラストと3D</title>
<description> ソフトウェアの「イラストレータ」とデザインレイアウト関連の本を探していてイラストデザイン マスターピースを見つけました。今までイラストレータという職業の方はソフトウェアの「フォトショップ」や「イラストレータ」などを使ってイラストを描かれているのだと思っていましたがこちらの本を書かれた方は3Dにも精通されているようです。PCがマック系からなのかどうかは不明ですが、この本の中に載っている3Dソフトは「modo」
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<![CDATA[ ソフトウェアの「イラストレータ」とデザインレイアウト関連の本を探していて<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4839930147/ref=ox_ya_oh_product"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">イラストデザイン マスターピース</span></a><br />を見つけました。<br /><br />今までイラストレータという職業の方はソフトウェアの「フォトショップ」や「イラストレータ」などを<br />使ってイラストを描かれているのだと思っていましたが<br />こちらの本を書かれた方は3Dにも精通されているようです。<br />PCがマック系からなのかどうかは不明ですが、この本の中に載っている3Dソフトは「modo」と「MAYA」<br />でした。<br />ソフトウェアの「イラストレータ」内にも3D機能はありますがやっぱり3Dソフトウェアから画像を抽出した方が<br />楽なことが多いです。<br />欠点は、他の場合でもそうですが変更が入った場合、一元管理できないので修正が面倒な点です。 ]]>
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<dc:subject>3DCAD</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T16:12:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>フォトショップエレメンツとFW</title>
<description> テンプレートが多いフォトショップエレメンツは魅力的ですが手順がシーケンシャル過ぎて苦手です。しかし、そのファイルをPSD形式で保存するとFireworksでも問題なく読み込めることを確認しました。作成側のソフトウェアはフォトショップエレメンツ7で受け側はFireworksCS4です。フォトショップCS4でも読めますがフォトショップCS4ではレイヤ操作にまだ慣れていないので似たような編集をするのに時間が掛かっています。上位機種な
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<![CDATA[ テンプレートが多いフォトショップエレメンツは魅力的ですが手順がシーケンシャル過ぎて苦手です。<br />しかし、そのファイルをPSD形式で保存するとFireworksでも問題なく<br />読み込めることを確認しました。<br /><br />作成側のソフトウェアはフォトショップエレメンツ7で<br />受け側はFireworksCS4です。<br /><br />フォトショップCS4でも読めますがフォトショップCS4ではレイヤ操作にまだ慣れていないので<br />似たような編集をするのに時間が掛かっています。<br />上位機種なので当然加工は可能です。<br /><br />Fireworks独自ファイル形式はPNG形式なのでテンプレート保存としてもありがたいのですが<br />他のソフトウェア通常のPNGとして認識されるので<br />管理不足での上書きでレイア情報がなく可能性があります。<br /><br />Fireworks独自PNG形式は、フォトショップではFireworksで作成したファイルであることは<br />認識しますが、一般的なPNG形式として読み込まれてしまいます。 ]]>
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<dc:subject>パソコン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-14T20:23:36+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>イメージファイルの解凍</title>
<description> 管理の都合で一つだけのイメージファイルにしたい場合がありますが後からファイルや説明文を追加したい時に困ることがあります。WINRARでもISOイメージファイルは解凍できますがたまに解凍できない場合があり困っていました。「Extractnow」であればISO以外にBIN形式でも対応してくれます。ただ、解凍時間がやや長めではあります。
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<![CDATA[ 管理の都合で一つだけのイメージファイルにしたい場合がありますが<br />後からファイルや説明文を追加したい時に困ることがあります。<br /><br />WINRARでもISOイメージファイルは解凍できますが<br />たまに解凍できない場合があり困っていました。<br /><br />「<a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2006/10/19/extractnow.html"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">Extractnow</span></a>」であればISO以外にBIN形式でも対応してくれます。<br />ただ、解凍時間がやや長めではあります。 ]]>
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<dc:subject>パソコン</dc:subject>
<dc:date>2009-11-05T16:04:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>おもしろ断面図ワールド</title>
<description> 宝島社から発売されたばかりの「おもしろ断面図ワールド」を書店で見つけて購入。大型本となっていますが実際はB5サイズで厚さ8mm程度です。トヨタ/プリウスや三菱/i-MiEV(アイ・ミーブ)などのテクニカルイラストから零戦、戦闘ヘリAH-64Dや戦艦、ワルサーP38デジカメEOS5Dや家電、建物、UFOなど色々なジャンルの断面図が載っています。テクニカルイラストとしてはちょっと物足りない感じがしますがこの価格には見合った内容でしょ
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<![CDATA[ 宝島社から発売されたばかりの「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%A6%8B%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%A3%E3%81%9F-%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%97%E3%82%8D%E6%96%AD%E9%9D%A2%E5%9B%B3%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89-%E5%88%A5%E5%86%8A%E5%AE%9D%E5%B3%B6-1662-%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC/dp/4796674276/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;s=books&amp;qid=1256190470&amp;sr=8-1"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">おもしろ断面図ワールド</span></a>」を書店で見つけて購入。<br />大型本となっていますが実際はB5サイズで厚さ8mm程度です。<br /><br />トヨタ/プリウスや三菱/i-MiEV(アイ・ミーブ)などのテクニカルイラストから<br />零戦、戦闘ヘリAH-64Dや戦艦、ワルサーP38<br />デジカメEOS5Dや家電、建物、UFOなど色々なジャンルの断面図が載っています。<br /><br />テクニカルイラストとしてはちょっと物足りない感じがしますが<br />この価格には見合った内容でしょう。<br />説明文がもう少し多いといいのですが、その分、誰にでも簡単に読める内容となっています。<br />こんな感じの詳しいもの(新型キヤノン「<a href="http://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/docs/322/951/29.jpg"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">EOS-1D Mark IV</span></a>」立体組み立て図)があったら良かったのにとも思います。<br /><br />本田アシモの技術を使った次世代電動一輪車U3-Xについてもふれていましたが<br />出版時期までに断面図を掲載する時間がなかったのでしょう。 ]]>
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<dc:subject>書籍</dc:subject>
<dc:date>2009-10-22T15:07:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>3DPDFでの色と透過の変更</title>
<description> 仕事では通常はこのような手順で3DPDFを作成しています。()は変換ファイル形式PCAD2006＞(IDF)＞CIRCUITWORKS＞SOLIDWORKS2009＞ACROBAT3D新規部品に関してはPCAD2006にて高さ情報だけなので通常は立方体のような形となり色はCIRCUITWORKS依存です。今までその色はSOLIDWORKS2009で変更していました。不透明度に関しては今回初めてトライしましたがどうやらSOLIDWORKS内の登録部品自体を操作しているようで、複数使いの場合は片方
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<![CDATA[ 仕事では通常はこのような手順で3DPDFを作成しています。<br />()は変換ファイル形式<br />PCAD2006＞(IDF)＞CIRCUITWORKS＞SOLIDWORKS2009＞ACROBAT3D<br /><br />新規部品に関してはPCAD2006にて高さ情報だけなので<br />通常は立方体のような形となり色はCIRCUITWORKS依存です。<br /><br />今までその色はSOLIDWORKS2009で変更していました。<br />不透明度に関しては今回初めてトライしましたがどうやらSOLIDWORKS内の登録部品自体を<br />操作しているようで、複数使いの場合は片方を変更することができないようです。<br /><br />そこで3DPDFにて編集<br />ACROBAT3Dの右メニューにある「Edit in 3D ***」を使って部品を個別編集<br />変更したい部品のプロパティにて色や不透明度を変更可能です。<br />この変更をどう3DPDFに戻すか悩んでいたのですが<br />「Save back in PDF」というアイコンをクリックすればそれらの情報を一瞬にして<br />バックアノテートしてくれます。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/p/c/a/pcad/ACRO3D_CHG.jpg" alt="ACRO3D_CHG" /> ]]>
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<dc:subject>3DCAD</dc:subject>
<dc:date>2009-09-26T11:51:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>3DVIA Composerによるテクニカルイラスト</title>
<description> 「Pro/ENGINNER」を発売しているPTCには「Arbortext IsoDraw」というテクニカルイラスト作成ソフトウェアが存在するのは以前から一応は知っていました。それに対抗するためなのかダッソシステムにも「3DVIA Composer」というソフトウェアが存在していることを最近知りました。その機能は具体的にはこちらの記事になるようにダッソシステムのCATIA V5やSolidWorksだけでなく他社のCADデータでもそのCADライセンスなしでもダイレクト
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<![CDATA[ 「Pro/ENGINNER」を発売しているPTCには「<a href="http://japan.zdnet.com/release/story/0,3800075480,10158705,00.htm"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">Arbortext IsoDraw</span></a>」というテクニカルイラスト作成ソフトウェアが<br />存在するのは以前から一応は知っていました。<br /><br />それに対抗するためなのかダッソシステムにも「<a href="http://www.3ds-jp.com/composer/"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">3DVIA Composer</span></a>」というソフトウェアが存在していることを<br />最近知りました。<br /><br />その機能は具体的には<a href="http://www.argo-graph.co.jp/business/plm/product/collaboration/3dvia_composer.html"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">こちら</span></a>の記事になるように<br />ダッソシステムのCATIA V5やSolidWorksだけでなく他社のCADデータでも<br />そのCADライセンスなしでもダイレクトに変換できます。<br /><br />テクニカルイラストのアイコンをクリックし各種設定をし見たい位置にして<br />プレビューをすればSVGファイル形式にしてくれます。<br />線種や色、塗りつぶしの部分のモノクロ、カラーも設定可能です。<br /><br />SolidWorks2009のアセンブリデータは(読み込み設定をSolidWorksバージョンは自動にしても）インポートエラーで<br />SolidWorks2008ではOKでしたが理由は不明です。<br />Acrobat3Dで3DPDFにしておいたファイルをU3D(Pro/ENGINNER形式)に変換保存しておいたものでは<br />問題なく読み込めました。<br /><br /><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/p/c/a/pcad/sp_assey.gif" alt="sp_assey" /> ]]>
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<dc:subject>グラフィク全般</dc:subject>
<dc:date>2009-09-21T09:25:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-315.html">
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<title>「TurboCAD 15」発売に</title>
<description> 海外では早くから「TurboCAD 15」という言葉が飛び交っていたのでその日本版のリリースがかなり遅れていると感じていましたがやっと今月発売になります。日本では各バージョンを連続してリリースしていると思っていたのですがそうではなくて飛び飛びに日本語化してリリースしていたことを初めて知りました。ただその間に、うちでは「図脳RAPID3D」から「ソリッドワークス」へと使用する3DCADがどんどんと変化してしまい今回のバー
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 海外では早くから「TurboCAD 15」という言葉が飛び交っていたので<br />その日本版のリリースがかなり遅れていると感じていましたがやっと今月<a href="http://canon-its.jp/product/tc/index.html"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">発売</span></a>になります。<br />日本では各バージョンを連続してリリースしていると思っていたのですが<br />そうではなくて飛び飛びに日本語化してリリースしていたことを初めて知りました。<br /><br />ただその間に、うちでは「図脳RAPID3D」から「ソリッドワークス」へと使用する3DCADがどんどんと<br />変化してしまい今回のバージョンアップをどうしようか悩んでしまいます。<br /><br />新規機能で現実的に便利と思えるのはスマート寸法でしょう。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>TurboCAD</dc:subject>
<dc:date>2009-09-15T08:59:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
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<link>http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-314.html</link>
<title>B's Recoderサポート停止</title>
<description> ソースネクスト製のB's RecoderGOLD9PLUSではWAVE-MP3変換にはバージョン変更しないと制限があるようなので今まで実績のあるB's Recoder8をインストールすることに。ところがDVDドライブを認識させるためにインストールしたB's Recoder8のヘルプからサポートに接続してバージョンアップをしようしたのですがリンク切れ。つまり、CD-ROM収録された初期バージョンのままの利用となるのでDVD-R0Mなどは古い機種でないと対応していない
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<![CDATA[ ソースネクスト製のB's RecoderGOLD9PLUSではWAVE-MP3変換にはバージョン変更しないと<br />制限があるようなので今まで実績のあるB's Recoder8をインストールすることに。<br /><br />ところがDVDドライブを認識させるためにインストールしたB's Recoder8のヘルプから<br />サポートに接続してバージョンアップをしようしたのですがリンク切れ。<br />つまり、CD-ROM収録された初期バージョンのままの利用となるのでDVD-R0Mなどは古い機種で<br />ないと対応していないことになります。<br />ソースネクスト製のB's RecoderGOLD9PLUSでもバージョンアップに関しては同様の症状でした。<br /><br />検索してみるとBHAがサポートを完全に止めたようでソースネクスト製のB's Recoder9<br />でもリンク先がBHAになっている場合は手動でソースネクストからファイルをDLして対処するようです。<br />しかし、B's Recoder8はソフトウェア譲渡時の契約条件からなのか<br />ソースネクストではサポート外です。<br /><br />結局、あまり使い慣れていない「Nero9」でMP3変換しました。<br />音声変換のソフトウェアは他にも所有していましたが利用率が低いのでB's Recoderでいいと思って<br />人にあげたのが悔やまれます。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>パソコン</dc:subject>
<dc:date>2009-09-03T18:58:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-313.html">
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<title>HDDの容量増大</title>
<description> NHKで日曜日の午後に放送している「ITホワイトボックス」はPCに関連した番組で森下千里さんも司会として登場するので録画して見ています。昨日はHDDの容量に関する部分でテラの次の呼び名の接頭辞ペタに関してでした。テラバイトも主流となってきましたがそれの1000倍がペタです。今は想像がつきませんが何年後かにはこういう容量でスペックを表示しているかもしれません。何で容量が増えていくかという質問には、人間の欲望だから
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<![CDATA[ NHKで日曜日の午後に放送している「ITホワイトボックス」はPCに関連した番組で<br />森下千里さんも司会として登場するので録画して見ています。<br /><br />昨日はHDDの容量に関する部分でテラの次の呼び名の接頭辞ペタに関してでした。<br />テラバイトも主流となってきましたがそれの1000倍がペタです。<br />今は想像がつきませんが何年後かにはこういう容量でスペックを表示しているかもしれません。<br />何で容量が増えていくかという質問には、人間の欲望だからという番組講師の返事でした。<br /><br />先ほど、その接頭辞について調べて驚いたのがテラとはギリシャ語のテトラの「ト」抜きだったことです。<br />つまり全部表記すると<br />1.キロ<br />2.メガ<br />3.ギガ<br />4.テラ(4を表すテトラより)<br />5.ペタ(5を表すペンタより)<br />6.エクサ(6を表すヘクサより)<br /><br />テトラポットやペンタゴン、ヘクサゴン(ヘキサゴン)などで多少はなじみがあることでしょうが<br />その次はギリシャ語ではなくてイタリア語を採用してゼタ(zetta)となったそうです。<br />でもギリシャ語でもゼータ(zeta)は7を表してはいます。<br /><br />電気関連ではこういった単位の接頭辞は色々使うので慣れていますが、慣れていない一般の方は覚えるのが<br />大変でしょう。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>パソコン</dc:subject>
<dc:date>2009-09-03T18:56:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-312.html">
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<title>2台連続でネット接続不可に</title>
<description> 先月、PC(とりあえずA機とします)が急にメールやインターネット接続できなくなりました。仕方なく仕事で使用しているPC(B機)の方でインターネット接続してしていたら一昨日、ついにこちらのPCもインターネット接続できなくなり焦りました。しかしイーサーネットは正常なのでLANカードやHABではなさそうです。別の予備のC機でネットから情報を入手しようとするが該当するような症状がなくて困りました。ウィルス対策ソフト(ウィルス
 </description>
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<![CDATA[ 先月、PC(とりあえずA機とします)が急にメールやインターネット接続できなくなりました。<br />仕方なく仕事で使用しているPC(B機)の方でインターネット接続してしていたら<br />一昨日、ついにこちらのPCもインターネット接続できなくなり焦りました。<br />しかしイーサーネットは正常なのでLANカードやHABではなさそうです。<br /><br />別の予備のC機でネットから情報を入手しようとするが該当するような症状がなくて困りました。<br />ウィルス対策ソフト(ウィルスバスター)の緊急ロックや設定を最初に疑ったのですが<br />特に変な設定にはなっていなくて、ほかのイーサーネット関連の設定も正常でした。<br /><br />仕方なく前月からインターネットに接続できないA機にOS(WINXP)を修復インストールしましたが回復せず。<br />しかし新規インストールしたら回復。<br />最初からハードウェアではなくてソフトウェアだというのは承知していたので当然の回復ではありました。<br /><br />B機は仕事で使っているのでそう簡単には新規インストールできないので<br />最後の手段で一度ウィルス対策ソフト(ウィルスバスター)をアンインストールすることに。<br />するとメールやインターネット接続も可能になりました。<br /><br />結局、目に見えない形でウィルス対策ソフト(ウィルスバスター)がインターネットをシャットアウトして<br />いたようです。<br />後から考えれば、アンインストールしないで一時的に停止、常駐解除すれば良かったのだと反省しています。<br /><br />どちらも症状が出る前にロケ地を探してネットサーフィンで韓国のサイトを調べていた時なので<br />何かのスパイウェアなどに感染したものだと勝手に思っていました。<br />恐らくウィルス対策ソフト(ウィルスバスター)が何かを察知してインターネットから遮断したのでしょうが<br />それを示すインジケーターがないので、回復させるのに丸２日も時間をつぶしてしまいました。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>パソコン</dc:subject>
<dc:date>2009-08-17T18:46:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-311.html">
<link>http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-311.html</link>
<title>パターンの3D化</title>
<description> PCAD＞IDF＞CIRCUITWORKS＞SOLIDWORKSという流れて基板およびそれに使用している部品の3D化の作業工程は完成していますがひとつだけ惜しいのがパターンの3D化とシルク。図脳RAPID3DではPDFファイルを加工して基板上部に画像をテクスチャ扱いで貼り付けて実現したので別の手法にトライします。それはPCADのファイルをAltium Designer (Winter09)に取り込んでしまうこと。ファイルの互換性チェックは別としてAltium Designerではこち
 </description>
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<![CDATA[ PCAD＞IDF＞CIRCUITWORKS＞SOLIDWORKSという流れて<br />基板およびそれに使用している部品の3D化の作業工程は完成していますが<br />ひとつだけ惜しいのがパターンの3D化とシルク。<br /><br />図脳RAPID3DではPDFファイルを加工して基板上部に画像をテクスチャ扱いで貼り付けて<br />実現したので別の手法にトライします。<br /><br />それはPCADのファイルをAltium Designer (Winter09)に取り込んでしまうこと。<br />ファイルの互換性チェックは別としてAltium Designerでは<a href="http://www.daxia.com/bibis/upload/187Solidworks_for_Protel.pdf"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">こちら</span></a>のPDFファイルからすると<br />実現はできているようでした。<br /><br />しかし、実際にやってみると<br />そのままSTEPファイルで出力するとパッドの穴だけでビアやシルクは出力されないもよう。<br />(アクロバット3DとSOLIDWORKS2008の両方でチェック)<br />レガシー3Dにてツールでの出力ではIGESとSTEPが選択できますが後者の方が少し調子がよいのですが<br />それでも穴が開かないとか予期せぬパッドが余分に生成されてしまいます。<br />またAltium Designerの付属サンプルで大きな基板ファイルのBOARD3では<br />STEPファイルを出力時に途中で異常終了する始末でした。<br />という訳でこれといっていい手法は今のところ見出せていません。<br /><br />Altium Designerのユーザーで問題なくミッドレンジ3DCAD以上と連携使用している方の<br />意見が聞きたいぐらいです。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>3DCAD</dc:subject>
<dc:date>2009-08-06T13:56:40+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-310.html">
<link>http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-310.html</link>
<title>ODB++</title>
<description> PCAD2006からパターン形状をIDFやDXF以外でのやり取りのためにODB++について調べてみました。PCADからは複数のディレクトリで出力されてしまうようです。ODB++ ViewerとしてはOracleから「AutoVue」というソフトウェアが発売されています。 これでマトリックスファイルを読み込むと問題なく表示されました。他に3DCADも読み込めますがファイルバージョンが問題となるので今のところ読み込めるのは「AutoVue」のサンプルファイル内
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ PCAD2006からパターン形状をIDFやDXF以外でのやり取りのために<br /><a href="http://www.valor.com/jp/Products/ODBpp.aspx"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">ODB++</span></a>について調べてみました。<br /><br />PCADからは複数のディレクトリで出力されてしまうようです。<br />ODB++ ViewerとしてはOracleから「<a href="http://www.oracle.com/technology/products/autovue/formats/viewers/odb-viewer.html"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">AutoVue</span></a>」というソフトウェアが発売されています。 <br />これでマトリックスファイルを読み込むと問題なく表示されました。<br /><br />他に3DCADも読み込めますがファイルバージョンが問題となるので<br />今のところ読み込めるのは「AutoVue」のサンプルファイル内の3DCADデータだけでした。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>CAD全般</dc:subject>
<dc:date>2009-08-03T20:33:35+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-309.html">
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<title>CUT-OUT</title>
<description> PCADではカットアウトというアイコンはあってもこれまで全然使ったことがありませんでした。しかし、IDF形式での出力ではBOARDレイヤでのカットアウトは重要で角穴の場合は簡単に処理できます。その前にBOARDレイヤでラインで角穴を作図してみましたが、IDFではBOARD内BOARDと解釈されてしまうのか内側にあるものだけが基板外形と解釈されてしまいました。つまりPCAD2002でのCUT-OUT＞IDF＞CIRCUITWORKS＞SOLIDWORKSという連携で角
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<![CDATA[ PCADではカットアウトというアイコンはあってもこれまで全然使ったことがありませんでした。<br />しかし、IDF形式での出力ではBOARDレイヤでのカットアウトは重要で<br />角穴の場合は簡単に処理できます。<br />その前にBOARDレイヤでラインで角穴を作図してみましたが、IDFではBOARD内BOARDと解釈されて<br />しまうのか内側にあるものだけが基板外形と解釈されてしまいました。<br /><br />つまり<br />PCAD2002でのCUT-OUT＞IDF＞CIRCUITWORKS＞SOLIDWORKS<br />という連携で角穴が指定可能です。デフォルトでは角穴はノンスルーホールになるので<br />後処理でスルーホールの断面の色を変更します。<br /><br />PCAD2006ではBOARDには専用のCUT-OUTがありそれ以前のファイルがそれに変換されることは<br />ありません。(ポリゴン扱い)<br />IDF出力時はエラーも多く、書き直す必要がありそうです。 ]]>
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<dc:subject>P-CAD</dc:subject>
<dc:date>2009-07-21T09:58:34+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://pcad.blog108.fc2.com/blog-entry-308.html">
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<title>SOLIDWORKSのレンダリング</title>
<description> レンダリングに関してはうちのようなジャンルではそれほど関心がなかったのですが最終的に写真レベルにするには大事なことなので触れておきます。「PhotoView360」はSOLIDWORKS2009PREMIUMでは別のアプリとなっていますが比較的わかりやすい操作系です。「PhotoWorks」はSOLIDWORKS2009PREMIUMではアドイン設定すれば使えるようになります。ただしCIRCUITWORKSなどでインポートしてもそちらの色設定が優先するようでそれを知らない
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<![CDATA[ レンダリングに関してはうちのようなジャンルではそれほど関心がなかったのですが<br />最終的に写真レベルにするには大事なことなので触れておきます。<br />「PhotoView360」はSOLIDWORKS2009PREMIUMでは別のアプリとなっていますが<br />比較的わかりやすい操作系です。<br /><br />「PhotoWorks」はSOLIDWORKS2009PREMIUMではアドイン設定すれば使えるようになります。<br />ただしCIRCUITWORKSなどでインポートしてもそちらの色設定が優先するようで<br />それを知らないで出来上がったSLDASMの基板上の部品の色合いの変化に焦りました。<br /><br />両者の違いは<a href="http://www.cadjapan.com/products/category/3dcad/solidworks/kinou/photoworks/index.html"><span style="text-decoration: underline; color: rgb(0, 0, 255);">こちら</span></a>に掲載されています。<br /><br />これ以外にSOLIDWORKSに標準搭載されているのが「REALVIEW」<br />金色の丸いアイコンがそれで、うちのようなジャンルではこれで十分そうです。 ]]>
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<dc:subject>3DCAD</dc:subject>
<dc:date>2009-07-11T17:24:14+09:00</dc:date>
<dc:creator>SOPHIL</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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